コラム

【EL DORADO|エルドラード】は遠隔操作やってる?やってない?

【EL DORADO|エルドラード】は遠隔操作やってる?やってない?

換金が出来るオンラインパチンコ・スロットが打てる【EL DORADO|エルドラード】、

調子は如何でしょうか?

筆者はオートプレイで回しながらブログを執筆中です。

さて、今回のブログタイトルにもある通り、

遠隔操作について【EL DORADO|エルドラード】ではやられてるのかどうか、

気になってる方も多いのではないでしょうか?

遠隔操作の目的は集客のために出している様に見せかけるために行うもので、

昔のように遠隔操作を行わなければならないほどに出玉の波が激しい台が無い現在では

やるメリットが存在せず、デメリットしかありません。

「あのお姉ちゃんおっぱい見えそうだから大当たりせてやろう」とか、

そういった事もありません。

偶々露出多めの服装の女性が出しているところを目撃した、それだけの話です。

それで遠隔を疑われるなら、その露出多めの女性は

常に勝ってはいけない存在になってしまいます。

但し、遠隔は遠隔でも、そういった露出多めの女性などには

防犯カメラの遠隔操作は行われる可能性が大いにあります

(よね?パチンコ店の責任者さん?)。

話はだいぶ逸れてしまいましたが、肝心の【EL DORADO|エルドラード】での

遠隔操作について、されているのかされていないのかについてですが、

結論から申しますと、されてないと思います。

というより事実上不可能なのではないかと思います。

何故不可能なのか、その理由について解説していきます。

【EL DORADO|エルドラード】は遠隔操作出来ない?

オンラインの、しかもブラウザ上で動作するパチンコ・パチスロという事で、

遠隔操作などの不正行為がし放題なのでは?

という疑問を持っている方も少なくはないかと思います。

ですが【EL DORADO|エルドラード】が

しっかりとした運営がなされている事を知れば知るほど

現実的ではない事が理解出来てくると思います。

【EL DORADO|エルドラード】の運営ライセンス

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【EL DORADO|エルドラード】を運営しているのは、

テクノゲーミング(TG system resources Limited corp)という企業です。

その企業がフィリピンのPAGCOR(パグコー)というところのゲーミングライセンスを取得し

そのライセンスの下で【EL DORADO|エルドラード】が運営されています。

重要なのはそのPAGCOR(パグコー)のゲーミングライセンスということ。

フィリピンでは日本と同様に法的にギャンブルに厳しく、

民営のカジノというのは運営を禁じられています。

但し、フィリピン政府が直接運営するカジノ公社は営業を認められていて、

そのカジノ公社というのがPAGCOR(パグコー)です。

日本ではパチンコ店は風営法の抜け穴を使って営業されているので、

政府直営となるとPAGCOR(パグコー)は競馬のJRA(日本中央競馬会)に近い存在ですね。

そんな公営企業が、民営企業にライセンスを発行することがそもそも凄い事で、

当然政府のメンツを背負っている訳ですから、

ライセンス発行時の監査や、運営状況の監視が特に厳しい事は

素人目にも想像に難くはないと思います。

PAGCOR(パグコー)の不正対策

さて、信頼性の高いライセンスを取得している事は明らかなわけですが、

ライセンスを取得したからと言って何をやってもいいわけではありません。

当然システム上、健全に運用されていなければなりませんし、

ゲーミングライセンスを取得している以上、

そのゲームがギャンブルとしてきちんと成立するのかどうかも審査対象となるわけです。

そんな苦労をして運営しているのに、遠隔などの不正操作を行って発覚した場合、

ライセンスそのものを剥奪される事にもなりますから、

運営自体が出来なくなってしまいます。

なので遠隔操作などの不正を行うメリットがないどころかデメリットしかありません。

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【EL DORADO|エルドラード】遠隔操作するとしたらの観点から

ライセンス上の観点から、根本的に遠隔操作をするメリットがない事が分かりましたが、

今度は遠隔操作することで得られるメリットの観点から見ていきます。

遠隔操作は基本的に集客を目的とするわけですが、

遠隔操作を疑う人の殆どは出さない方に操作されることを考えます。

その場合についてですが、運営にとって何のメリットがあるでしょうか?

当然、その場限りでは出さない事による利益は得ることが出来ます。

運営側がもし遠隔操作をするとしたらという状況を運営側目線で考えた場合、

一番考えられるのはプラス収支になっているユーザーを

出ないように操作する事が挙げられます。

しかし、プラス収支になっているユーザーというのは、

口コミやSNSなどを介してポジティブなイメージで宣伝を行ってくれる可能性を持っています。

そんなビジネスチャンスを、遠隔操作を行って意図的に回収してしまっては、

折角のポジティブ宣伝のチャンスを自ら潰しにかかるようなものです。

その場合、一時的な利益の為に遠隔操作を行うのと、

行わずに新規客の集客に貢献してもらうのとでは将来的な利益を考えた時に、

どちらの方がより経営にとってプラスになるでしょうか?

答えを言わなくても分かりますよね。

客側目線で考えればその時その時の勝負が大事ですが、

運営側にとってはホール全体の客数は勿論、

将来的に客数を増やす事も考えなければならないので、

出さない方向での遠隔操作というのは経営上デメリットにしかならないでしょう。

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【EL DORADO|エルドラード】は遠隔操作をする必要が無い

遠隔操作は結局のところデメリットしかないというのはお分かりただけたかと思います。

そして【EL DORADO|エルドラード】は遠隔操作の必要性もありません。

その理由ですが、エルドラードはフィリピンでライセンスを取得しているので、

日本の風営法上の遊技機に関する基準が適用されない為、

独自にスロット黄金時代と呼ばれた

4号機のレギュレーションを再現した機種をメインに導入しています。

これはパチンコ機種のゲーム性も同様で、

またパチンコ・パチスロ共に【1・2・3・4・5・6・H】の7段階の設定を設けています。

出玉を見せたい時には高設定を入れれば良いですし、

回収したければ低設定を多くすれば良いので、

わざわざデメリットやリスクを背負ってまで遠隔操作をする理由は無いと思います。

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【EL DORADO|エルドラード】遠隔操作まとめ

という事で、【EL DORADO|エルドラード】は

遠隔操作を行っているような挙動も見たことが無いですし、

そもそも運営側にとってやるメリットが何もないので疑う必要も無いかと思います。

公式LINEやTwitterなどで発表されるイベントの詳細情報などを活用すれば

高い確率で高設定台を打つことも出来ますし、

それによってプラス収支で楽しむことも出来ます。

折角現代の世に4号機の基準が再現されている【EL DORADO|エルドラード】ですので、

そういった遠隔操作などの不正を疑わずに純粋に楽しんだ方が

パチンコ・パチスロ本来の魅力を堪能できますよ!

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